自転車をしまう場所にもよりますが、スペースが、少ない(涙
特に都会でアパートやマンションなど借家の場合は、困るのではないでしょうか?通路に置いてもいいけど、邪魔になるし。苦情がくるかもしれません私もアパートの頃は、盗難防止に玄関の置いていたり、ベランダに置いたりして、その分生活空間が少なくなっていました涙。お気に入りの自転車だと盗難は絶対にさせたくない!今回は、そんな小スペースでの自転車収納のアイデアをご紹介させていただきます。
壁掛け
メリット:壁に掛ける分床の面積が確保できます。また、部屋と自転車のデザインの相性が良ければインテリアとしてオシャレに見栄えします。
デメリット:壁にかかっているため、床のスペースは確保できますが、高さが低いと人が歩くためのスペースが結局失われてしまいます。また、安全に固定できていなければ、落下した際に自転車を破損したり、床を傷つけたりとリスクがあります。
立てる
メリット:
縦に設置する分、横のスペースは確保できます。壁に固定されていないため移動が可能なため、壁に寄せて、ハンドルとペダルを外すしたり、畳んだりできればスペースが確保できると思います。
デメリット:
壁に掛けるのと違い、床に設置する分部屋の広さによりますが多少床を占領してしまいます。
また、縦になる分バランスが悪くなりやすく、安全に固定できなければ衝撃や地震で転倒するリスクが高くなります。
立て掛け
メリット:縦に置くため床面積のスペースが確保できます。立てるタイプ同様、設置場所とハンドル、ペダルをどうにかできれば、よりスペース確保ができます。
デメリット:壁に固定するため、場所によっては邪魔になってしまいます。立てるタイプ同様、安全に固定できなければ衝撃や地震で転倒するリスクが高くなります。
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